7eye専門店
7eye専門店 の学習の最中に郵便がきたり集金がきたりして落ち着かない日でしたが、一応最後までしました。今から片付けないとならないことがありますので、7eye専門店の勉強は明日にやることにします。はりきってばりばりと勉強ばかりするというようにはまいりませんが、じっくりとしていこうと計画しています。
私にとって、サングラスは必須アイテムの一つだ。最近では、アイウエアなどと呼ばれているが、洋服を身にまとうように、サングラスをファッショナブルにまといたいと思っている。現在200個あまりを持っている。ファッションアイテムとしても欠かせない物だが、紫外線に大変弱いアレルギー体質で、特に瞳と肌は色素が薄いらしく、一年中のケアが必要だからだ。日本では、恰好をつけるアイテムのような位置づけにあるような気のするサングラスだが、実に実用的なものだと思っている。太陽の眩しさを避けるものだけでなく、杉花粉などの花粉が飛び散るシーズンには、花粉除けになるし、虫の多い時期や風の吹いた時などの砂利やごみなどからも目を守れるアイテムだ。室内に置いては、頭の上に差したり、キャップを被った時はツバの上に乗せるように差したり、後ろ側に差してみたり、また、ジャケットの胸ポケットにチーフ代わりに入れてみたり、様々な使い勝手も出来る。特に、こだわりのブランドがあるわけではないが、色だけは譲れないものがある。黒に近い濃紺が好みだ。
車を運転していても、この色は目の疲れをあまり感じない。時折、同乗者に色が濃い分、夕方見えにくいのではと聞かれることもあるが、見た目は濃くても、実際には、レンズそのものの色をしている訳ではないので、目に負担はない。また、光に反応して色の濃淡が変化するレンズなどを装着したサングラスも使用する。また、日頃はコンタクトレンズを愛用しているため、度付きと度なしの両方を持っていて、使い分けている。加齢と共、最近は老眼傾向にあるため老眼使用のサングラスも作りたいと考えている。ドライブ中もプールサイドで読書している最中もきっと快適だと思うからだ。いくつになってもサングラスだけは身近なものとして、身に着けていたいとも思っている。変な話だが、棺に入る時までも、杖や金目のものでなく、サングラスを傍らに旅立ちたいとさえ思う、サングラス愛好家だ。